インフォメーション Information

寝苦しい夜に使いたい「ZUKAN PILLOW(ズカンピロー)」を発売

睡眠時の寝苦しさ、約43%が「寝具のムレ」を指摘
2.6℃低い表面温度がムレを防いで睡眠時の不快感を軽減、ウェルビーイングの向上をサポート
寝苦しい夜に使いたい「ZUKAN(ズカン) PILLOW(ピロー)」を発売

フランスベッド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:池田 茂)は、寝苦しい夜に使いたいまくら「ZUKAN PILLOW(ズカン ピロー)」を4月1日(月)に発売いたします。

新発売の「ZUKAN PILLOW」は、独自の放熱テクノロジーにより一般的なまくらと比べて、表面温度を2.6℃低く保つ涼感タイプのまくらです。内部に採用されている「放熱シート」が、
まくらに溜まった熱を就寝中に放熱し、まくらのムレを軽減します。
 
■寝苦しい夜に使いたいまくら「ZUKAN PILLOW」の特長
・独自の放熱テクノロジーで、一般的なまくらと比べて2.6℃低い表面温度を保持
・就寝時の頭部の火照りやムレ、寝汗などの不快感を軽減し睡眠中の不要な目覚めを抑制
・通気性がよく衛生的
・心地よい眠りの提供でウェルビーイングの向上をサポート

フランスベッドが行った『夏の睡眠に関するアンケート調査』(2024年2月、20~60代1,000名に実施)では、夏の睡眠時に寝苦しさを感じる人が全体の80%、そのうち敷き布団や
マットレス、まくらなどの寝具のムレを寝苦しさの理由に挙げる人が約43%、寝汗による不快感を挙げる人がそれぞれ約40%でした。 「ZUKAN PILLOW」は、就寝時の頭部の
火照りやまくらのムレや寝汗などの不快感を軽減するため、寝苦しい夜でも心地よい眠りを提供、生産的で充実した日常生活をサポートします。

 昨今、社会の多様化や変化に伴い個々の価値観やニーズが変更する中、「肉体的、精神的、社会的すべてにおいて満たされた状態」を意味する「ウェルビーイング」が
新しい幸福の形として注目されています。フランスベッドでは、生活者のウェルビーイングの向上を目指し、質の高い睡眠を提供するため日本の気候や環境にあった寝具を提案しています。


本ニュースリリースの全文はこちらからご確認をお願いいたします。

一覧へ戻る

PAGE TOP